研究業績

総説・著書

  1. 木村啓志, 酒井康行, 藤井輝夫, "創薬を加速するツールとしてのOrgan-on-a-chipの進展", 薬剤学, vol.76, No.4, pp.238-242, 2016年7月
  2. 木村啓志, 酒井康行, 藤井輝夫, "マイクロ流体デバイス技術によるOrgan/Body-on-a-chipの実現に向けた取り組み", 月刊「細胞」, ニュー・サイエンス社, vol.48, no.3, pp.148-151, 2016年2月
  3. 木村啓志, 酒井康行, 藤井輝夫, "第4章:医療計測用バイオマテリアル, 第13節:マイクロ流体デバイス技術を応用したin vitro生体モデルの構築", 先端バイオマテリアルハンドブック, エヌティーエス出版, pp.474-477, 2012年6月15日発刊, 書籍分担執筆
  4. 木村啓志, 山本貴富喜, 竹内昌治, 酒井康行, 藤井輝夫, "第5章:バイオチップの将来技術, 第9節:機能集積型マイクロ流体デバイスの細胞培養への応用", バイオチップ実用化ハンドブック, エヌティーエス出版, pp.557-563, 2010年4月書籍分担執筆
  5. 木村啓志, 竹内昌治, 酒井康行, 藤井輝夫, "マイクロ流体技術を応用した受精卵培養システム", バイオインダストリー, シーエムシー出版, vol.27, no.2, pp.43-49, 2010年2月
  6. 木村啓志, 竹内昌治, 金範埈, 酒井康行, 藤井輝夫, 藤田博之, "細胞操作技術の最前線:第3回細胞選択技術", Medical Bio, オーム社, vol.6, no.4, pp.8-10, 2009年6月
  7. 西川昌輝, 中山秀謹, 木村啓志, 山本貴富喜, 藤井輝夫, 酒井康行, "化学物質の体内動態を再現する複合細胞培養系の開発と利用",バイオインダストリー, シーエムシー出版, vol.25, no.1, pp.17-25, 2008年1月
  8. 木村啓志, 酒井康行, 藤井輝夫, "集積型マイクロ流体デバイスによるヒト臓器由来細胞の機能解析", 細胞工学, 学研メディカル秀潤社, vol.26, no.12, pp.1435-1440, 2007年12月
  9. 木村啓志, 酒井康行, 藤井輝夫, "膜を有する細胞培養デバイスとその応用", 機能材料, シーエムシー出版, vol.27, no.5, pp.62-68, 2007年5月
  10. 木村啓志, 酒井康行, 藤井輝夫, "第4章:細胞の3D組織化, 第7節:集積化マイクロ灌流培養デバイスによる臓器由来細胞の培養と計測", 動物実験代替のためのバイオマテリアル・デバイス,シーエムシー出版210-220, 2007年8月 書籍分担執筆